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風俗を応援する気持ちで体験談を書いています。

口直しの風俗で思わぬ出会いが

ちょっと前ですが、飲み会の帰りに博多の風俗のお世話になってきました。とにかくつまらない飲み会だったのでお口直しというか、自分の気持ちをリセットするために風俗に行ってきたんですよね(笑)
上司の下らない話は、まさに一昔前の悪い飲み会そのもの。だからこうして会社の外でも会社の人間と会うのは嫌なんだよな…と思いつつ向かった博多の風俗店で待っていたのはEちゃん。とっても上手な子でしたし、彼女は礼儀正しく向上心のある子だったんですよね。これまで自分がお世話になってきた博多の風俗嬢にはあまりいないタイプだっただけに、とても新鮮な気持ちを味わうことが出来たんじゃないかなって思っています。
向上心のある子だなと思ったのは、どんなお客であっても実績になると。自分自身の良い経験になるのでいろんなお客さんと楽しみたいって話していたんですよね。まだまだ若いのにここまでのことが言えるって何気に素晴らしいことなんじゃないかなって。自分も見習わなきゃなと思います。

博多の風俗へ行く理由。そこではないんです

人は風俗にどうしても利用する理由を求めてしまいがちですけど、別にそこはそんなに重要な部分でもないんですよね。それこそ別にそこまで考える必要がないというか、自分はいつもあまり理由を考えずに博多の風俗を利用していますね。それくらいで十分なんじゃないかなってのが本音なんですよ。
風俗にあれこれ理由を付けるよりも、むしろ本能というか自分が利用したいって時に利用するくらいで丁度良いものなんじゃないかなって思っているので、風俗は自分でも割といつも適当に利用させてもらっているんですよ(笑)
確かに博多の風俗店のホームページ等をチェックしておいた方が情報収集という点ではとてもありがたいものだと思うんです。事前に知っておいた方が自分としてもいろいろなプランニングが出来ると思うんですよ。でもそうじゃなくとも、それこそ利用したいって思った時に利用するくらいで本当に充分だと思うのでその点ではあまり深く考えず、それこそ利用したいって思った時に利用するくらいでいでしょう。

風俗でシーツなんて気にしません

この前初めて行った博多の風俗は盛り上がり過ぎました。そのおかげでついついシーツが凄いことになってしまいましたけど、シーツのことなんて気にしないようにしています。シーツって凄い状態になりますけど、風俗であればそのくらい楽しみたいものじゃないですか。むしろシーツの状態が凄いってことは、自分自身風俗の時間を楽しめたってことなんじゃないかなと(笑)
ある意味シーツがどれくらい濡れているのかは一つの指標のようなものですよ。もちろんシーツを濡らすためだけに頑張っているんじゃなくて、女の子をがっつりと攻めていたら自ずとシーツは凄い事になるものですしね。交換が面倒とかいろんな意見があるかもしれないんですけど、風俗ではシーツはがっつりと濡らすくらいの勢いで楽しむようにしています。
あとシーツをあれだけ濡らすことが出来たのは、出張先の博多だから普段以上に盛り上がることが出来たのかもしれません。